ハマナス、クレマチスとは

 6月中旬、もうすぐ夏至。
草木の成長は著しい。

 イワミツバの繁茂と格闘し
その生命力のたぐい稀な強さに、
驚きと畏敬の念を感じている。

 一方、物忘れは強くなり花の
名前、由来など「忘却の彼方」
になってきた。

 今、目立つ庭の花をとりあげ、
どんな花だったか記憶を呼び戻す
練習をした。幸い数年前に調べて
おいた自己ブログが参考になった。
https://ksneuron.at.webry.info/201406/article_1.html
https://ksneuron.at.webry.info/201506/article_2.html

 熱心に調べても長期記憶に残らない
悲しさを味わっている・・・・・
これもコロナ鬱の症状かもしれない(+_+;)

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       道花ーハマナス

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       早咲き大輪系のドクター・ラッペル

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       早咲き大輪系の品種「美佐世」

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この記事へのコメント

T&T
2020年06月23日 15:38
夏至の日を余さず使ふをんなかな
夏至の日を持て余したるをとこかな

私などは聞いたすぐから忘れていきます・・・、聞かない方が良いのかも知れないけれど、聞いてみようとすることを忘れていないのがせめてもの救いなのかも知れませんね!

衰えて妻の手を借る夏至の夕   (お粗末でした。)
熊菩薩
2020年06月23日 21:35
T&Tさん、コメントありがとう!
同年代で同じ症状があってもそれに対する
対処の仕方が違うのは、それぞれの個性でしょうね?
それにしても次々と俳句がつくれるのは素敵ですね!